inspirX Family 特徴
統合CRMシステムとして導入が可能
- EC・SFA・コールセンターなど、分散しがちなCRMシステムを、統合的したCRMとして導入できます。
- 分散する顧客情報や履歴の統合、ポータル活用(EIP)により、効果的なVOC(Voice Of Customer:顧客の声)の収集が可能になります。
必要な機能の選択、カスタマイズでクライアントニーズにマッチしたシステムを構築可能
- inspirX Familyは規定ルールに基づいて構築された複数のアプリケーションから成り立っているため、機能を選択、カスタマイズでき、 クライアント企業のニーズにあったシステムを構築することが可能です。
- システム管理者は複数のベンダーとの調整を行うことなく、安定したシステム構築を行うことができます。
ログイン、ポータル画面、データベースの共有化でユーザビリティに特化
- SSO(ユーザ認証管理)、EIP(総合ポータル)、Platform(データベースの一元化と共有化)といった機能によって、ユーザはアプリケーションの違いを意識することなく、違和感を感じずに業務を実施することができます。
拡張性の担保により、多数の業種、業務領域をカバー
- inspirX Platform上で稼動するinspirX Familyのソリューション群以外に、基幹業務に付随する領域もカバーできます。(SOA等も可)
- クライアント企業の個別要求を吸収し、高い効率と品質でオリジナルのWebシステムを容易に構築できます。
inspirX Family 導入例

